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2009年3月

気になったときは行動すべきか

学校からの帰り、電車に乗っていた。

長イスのドア側に座っていた。

ドアにもたれ掛かってドアを蹴ったり、つばを吐いているスーツを着たサラリーマン風の人がいた。

一度、私の方を向いて、せきをするような音をたてた。

その時、もしかしたら、つばが飛んで服についたかもと思ったけど、相手も何も言わないし放置した。

家に帰って見てみれば、つばがついていた。

あの時見ておけばと今は思うが、今更どうしようもない。

電車内は何が起きるか分からないね。

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今日からは動かしてデバッグ

QuickLookのサーバ、クライアント間の通信のデバッグをやっていました。

とても一日では終わらないので、明日も続きます。

仕様を考えていた段階でしっかり考えていなかったところに問題が多く見つかりました。

テレメータ役のスタブクラスを書いたおかげか作業環境としては、自画自讃ですがやりやすいです。

このテストが終わったら、サーバとクライアントをそれぞれ別のパソコンで動かしても大丈夫か確認して、サーバに対して複数のクライアントが接続しても大丈夫か確認して、テレメータ模擬装置につないで、USB周りのテストをやれば終わる予定。

4月20日が締め切りなので余裕を持ってリリースしたいです。

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喉いた

喉の痛みが取れないわけで。

バイトで接客はもとより、ただの会話すらも声の出たしが辛いわけで。

お客さまにしたら何この店員大丈夫なの?みたいに見えたと思うわけで。

明日は学校でカタカタキーボードを叩こうと思います。

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「Joel on Software」を読んで

Joel on Software

      

買ったきっかけ:
どこかのブログで紹介されていたのか、アマゾンのおすすめにあがったからなのかいつから気にとめていたのかはもう分かりません。

プログラマとしての話もありつつ開発プロジェクトをどう運営していくのかが書かれているために興味を持ちました。

感想:
話題は一貫してソフトウェア開発プロジェクトなのですが、さまざまな要素に触れられています。

単純ですが、ジョエルテスト、プログラマの面接で面接官はどうすべきかという話は、就活中の自分にとって興味深かったです。面接でどういう人間を採用しようとしているのかが分からないのは採用する側もされる側も不満が残る結果になるのかもと思いました。

そして、英語圏特有のたとえ話や急にハイテンションになる文章なんかが読んでて楽しいです。

おすすめポイント:
古いコードを新しく書いたコードで置き換えたくなるプログラマの習性を批判するなど、プログラマとしての視点しか持たない素直なプログラマでは本当にいいものが作れるのかと考えさせられます。

ユーザーの体験とコストのバランスをどう技術的にとるかが技術者であるんだと思いました。

Joel on Software

著者:Joel Spolsky

Joel on Software

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富士重工業からも祈られた

なんかもう追い込まれてきた感じで、楽しくなってきた。
自暴自棄にだけならないように注意しよう。

富士重さんのクルマなどの製品は嫌いにならないよ!たぶん。
運転したことないけどね!

就活状況をまとめると、以下のような感じ。
レノボ → 最終面接の結果待ち
三菱プレシジョン → 一次面接の結果待ち
日本IBM → ES通過して、一次面接へ
NEC、富士重工業、JAXA → エントリーシート、テストセンター落ち

合計で6社。
エントリーする会社を絞りすぎてるんだろうか?きっとそうなんだろうけど。

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今、プログラミングが楽しい

今週は落ち込むこともあったけど、なんとか持ちこたえているのは、自分にはできることがあると思わせるQuickLook開発があったからじゃないかと思う。

QL開発は半分は過ぎたと思えるところまで進んだ。

サーバ、クライアント間の通信がうまくいくか確認して、テレメータ模擬装置につないでのテストが終わればほぼ完成。

その後は、クライアントの見た目をよくして、他大学の人向けのドキュメントを整備するくらい。


水曜日から喉が痛くて生まれて初めて満足に声が出ない状況に直面している。

明日はバイトだけれど、いらっしゃいませとか言えそうにない。困った。

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また祈られた

NECに祈られました。

テストセンターの結果がだめだそうです。

でも、IBMの一次に行けるからそんなに落ち込まない。

いや、しかし航空管制システムに関わる可能性がほぼなくなったのは悲しいです。

就活とは自分の可能性を定める/定められるものとみつけたり。

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誤請求

やはり、誤請求でした。

顧客情報としては学割適用となっていましたが、料金計算のシステムには学割が反映されていないということでした。次回請求から過払い分が減額されるということになりました。

最初の請求からボケてくれるねソフトバンクは!

いちいちツッコミを入れないといけないなんて面倒です。

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iPhoneの請求書が来た

ソフトバンクからiPhoneの請求書が来ました。

iPhoneの請求書と言っても、iPhoneそのものではなく電話代です。
2月27日にキャリアを変えたので、2月27日から3月10日までの12日間の料金です。

  • 基本料(ホワイトプラン) 400円
  • パケット定額フル(キャンペーン) 1,800円
  • パケット通信料 102,262円
  • パケット定額フル割引 -102,262円
  • S!ベーシックパック 128円
  • ユニバーサル手数料 8円

というわけで、合計2,336円、これに消費税を加えると2452円でした。

あれ?基本料ホワイト学割with家族で490円の日割りでは?
ソフトバンクショップ行き決定です。面倒だな、もう。

それに、前回ソフトバンクショップでiPhoneの代金も請求に載せてくれと言ったのになってない。

あくまで12日間の料金ですので、4月の請求では約3倍弱くらいになるのではないかと思います。

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IBMは一次へ

IBMからエントリーシート通過のお知らせが来ました。

火曜日のグダグダ面接以来、気分が盛り下がっていたけど、いい知らせに少し頑張れそうな気になってきました。

一次はグループワークです。

どんな内容でしょうか。楽しみです。楽しみたいです。

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ごめんなさい

後輩からIBMの適性検査の詳細を聞かれていて、mixiのメッセージで返事を出したつもりになっていた。

20日に送ったつもりでいたので、返事がないな-なんてのんきに思っていた。

ふと、mixiのメッセージ機能の送信済み箱を見たら、送ったと思ったメッセージが入ってない。

あれ?と思って下書きを見ると。あった。

本当に申し訳ありません。
決して無視したわけではありません。
しかし、あなたの期待に応えられなかったことについて、ごめんなさい。

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気をまぎらす

今日も学校でプログラムを書いていました。

ちょっとつまって、考えて、解決の糸口を見つけたときの小さな達成感でなんとか気分の沈みを止めてる感じになっています。

風邪なのか声ががらがらになっているし、心身ともにこれ以上の低調子にならなければいいなと思います。

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JAXAから祈られた

JAXAに送ったエントリーシートの結果が出ました。

祈られました。

昨日と今日で落ち込むネタを仕込みすぎ。

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ネットワークプログラミング

QuickLookのネットワーク部分を作ろうとネットワークプログラミングの仕方を調べていました。

WSAEventSelect関数などのAPIを使って非同期通信をするところまでは固まっていましたが、具体的な手順が不明だったので、どうするのかをサンプルを作りつつ勉強していました。

なんとか大まかな手順がつかめたので明日は本実装までいければいいな。

こうして今までやってない分野を調べながら、手も使っているときは今日の面接の不出来も少しはまぎれます。

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レノボ・ジャパン最終面接

緊張し過ぎ。

頭が真っ白な感じ。

聞かれたことに答えられているかどうかもよく分からない。

全く余裕がなかった。

緊張は中央林間に向かう電車の中からずっとだった。昨日の強風で体が冷えたのも手伝って絶不調。

面接の部屋に案内してくれた人事の人が「緊張してますね」というようなことを言っていたような気がするけど、よく聞き取れなかった。前回も緊張してよく聞き取れなかった。同じじゃん。

もう、TOEIC640とかでつっこまれるのがプレッシャー。受験勉強しかしてませんから。

ハワイでライセンスとった話も事実なんだけど、大げさに聞こえて相手のイメージと自分の体験に大きな差があるんじゃないかと不安になる。だったら説明しろよっ。

これが最後の面接というのを意識しすぎなのかな。

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三菱プレシジヨン一次面接

朝からビッグサイトの最寄り駅に行きました。

三菱プレシジヨンの一次面接があったからです。

9時20分に始まって、9時35分に終わりました。

あっというまでした。

話題は研究テーマ、プログラミング経験、航空部、テコンドーでした。

こんなに短くていいんだろうかと不安になります。

終わってからじゃ遅いけど、航空部とかテコンドーとかは自己アピールのフリだったのかなといまさら思います。完全にスルーしました。緊張し過ぎなんだな。

そして、この後はレノボ・ジャパンの最終面接です。それまで何をしていればいいのかわかりません。何をしてもふわついてまともなことができそうにないです。

そうだ、iPhoneのケースでも買い直そうかな。


追記。10:05
なんで、この大学を選んだのとかどこで三菱プレシジヨンを知ったのとかも聞かれました。

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今回の妻沼往復の燃費

走行距離 238.1km
給油量 20.66
よって燃費は11.51km/l。

行きに若干の渋滞があったけどあまり燃費が落ちなかった。

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ウインチバイト2日目

今日はウインチバイト2日目でした。

予想通りの強風で、索点して逆リトしておしまいでした。

あまりに風が強く、弱まらないので、雇ってくれた人たちはオーバーステイするはめになりました。

まぁ、昨日とおとといで160発くらい飛ばしていたので、そんなに飛べないことへの不満はなさそうでした。

教官から昨日の風は難しかったでしょと話しかけられたりしました。そういう気遣いをしていただけると嬉しいです。

今回はK大学とR大学との合同合宿に呼ばれました。

R大学とは曳航初期のアップのとり方で息が合いませんでした。これはW大学の機体を曳航した時以来の感覚でした。まだまだ、下手だなと思います。

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ウインチバイト1日目

今日からウインチバイトです。

雨がちょろっと降ったり、地上と上空で風向きが違ったりで面倒な天気でした。

隣のランウェイでは、スタビライザーに端索が絡まったり、「遅い!遅い!」と叫んでいた単座機が直後に「150!」と叫んでいたりとなかなかにヒヤリで済んでよかったことがありました。

カンカンせずにきていたのに、最後の一つ前で離脱のタイミングが合わずカンカンしました。

4連を2連として使っていて74発上がったので、忙しかったです。

明日は風が強い予報のうえ撤収日なのであんまり発数はあがらないと思います。

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こんな時だから?

こんな時だから?
就活で忙しくあるべきですが、今しかないと思い行ってきました。

ヒストリックカー試乗会に。

デロリアンとかいいなと思っていましたが、世の中そんなに甘くなく、ジャガータイプEに乗りました。

それでも、前半のクールで乗れたのは幸運でした。もし後半にならないと乗れないようだったら妻沼に行かなきゃならないので試乗そのものをあきらめなければなりませんでした。

自分の番が来るまで、展示されてるトヨタ車に座ったりしていました。

運転席からの視界が家の車(昭和59年式のクレスタ)より悪く、視界の上半分が天井に隠されるようなものばかりでした。なんか安心して運転できなさそう。

さらに、後部座席の頭上の余裕は今も昔も変わらないことにがったかりしました。クラウンで頭が天井に当たるってどういうことですか?

トヨタのプリクラッシュセーフティの体験シミュレータがスバル製でした。そういえば会社説明会でドライブシミュレータも作っていると言っていたなと思いました。すぐ近くに本社のある三菱プレシジョンではないのでした。

ジャガーの乗り心地はこれがスポーツカーなの?というくらい柔らかい感じでした。かといってふわふわしておらず、不思議な感じでした。

窓全開で走っていましたが、エンジン音がうるさいということもなく、いたって快適でした。不思議なクルマです。

助手席に座っての試乗だったので、運転手の人に「定期的に整備してるんですか?」と車の話を引き出そうとするも、なぜか私が夕方から航空部の手伝いに行く話やうちの車が71クレスタという話になっていた。

おかしいな。

ますます旧車のよさを好きになるイベントでした。

ジャガーは幌付きオープンカーだったので、「屋根開けないんですか?」と聞いてみた。

「開けたら閉まらなくなっちゃうかもしれないので、開けません」だって。

実際、ジャガーの後ろを走っていたBMWイセッタは燃料漏れで次のターンからは走れなさそうだった。

ちゃんと整備してよね。人乗せて走らせるんだし。

環境保護が叫ばれてますけど、今時な車より、古い車の方が乗っていることが楽しいかもと思った。

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ネットワークプログラミング

最近、ネットワークプログラミングの必要に迫られ、winsockを調べています。

一方ではデータを取得し、他方ではデータをネットワーク越しに送信するというプログラムに作っています。

なるべく簡単なプログラムにしたいのですが、非同期ネットワーク通信のためには、そうも出来なくなってきました。非同期通信にはいくつか方法がありますが、中でもWSAEventSelect関数を使ったものが実行時、実装時の効率に優れてそうなので、この方法で実装するつもりです。

うまく実装できたら、忘れないうちに手順をまとめるかもしれません。

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初テストセンター

テストセンターを受験しに品川に行きました。

横浜駅で乗ろうと思っていた快速アクティーが目の前で発車していき、横須賀線、京浜東北線、京急線への切り替えが必要になりました。京急線が一番早く着けるので京急線で品川に行きました。さらに、品川で道を間違えたりして、もう間に合わないかもと思うくらいのギリギリ到着になってしまいました。

横浜、品川間の冗長性に感謝です。

テストセンターでは能力検査と性格検査を受けました。

能力検査は時間の進みと問題の進みが前半は余裕たっぷりでしたが、後半はシンクロしていました。

問題はマイナビのSPI模試に近いものだったので、戸惑うことなく回答できました。

しかし、あまり考えずに答えを選んだ問題もあるので、結果がどうなのかは不明です。

就活を通じて何度も性格検査を受けますが、その結果は収束しているのかと気になります。

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一時はandroidを待つとか言ってましたが、

iPhoneを使い始めて以来、すっかり、iPhone派になっています。

もはやソニーエリクソンのandroid端末を待つだなんて言っていた頃の自分は自分であると信じられません。

iPhone OS 3.0でコピペに対応するし、ついにPushサービスが始まるし、アプリ内での課金など、もはやandroidは追いつけるのかと思ってしまいます。PalmPreとかも同様に。

iPod touch込みならiPhoneファミリーが世界中で3000万台普及しているそうです。

一度、iPhoneのUIに慣れ親しんだら、日本の携帯電話に戻ろうとは思えないですし、iPhone OS 3.0を見ればiPhoneでできないことって何?と問いたいくらいのできになりそうです。

いやぁ、今年の夏(iPhone OS 3.0リリース)が楽しみです。

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疲れてるらしい

今日はテコンドーの稽古に行った。

今年は、今のところ平均すれば週1は行っていると思うが、2月はほとんど行っていなかったので、稽古に十分耐えられる体力を持っていない。

稽古中も疲労感が出ていたと思うし、帰る間際に師範から疲れてるなと言われてしまった。

見るからに顔に疲労の色が出ていた様子。


明日は初めてのテストセンターだけど、どうなるだろう?

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割と働いた気がする

今日はいいともを見てから学校に行った割にはよく働いたと思う。

学校に着いたのが2時で学校を出たのが9時。7時間でタイプ数が22,000くらいだった。

時間あたり3,000タイプだからまぁまぁかなと。

明日以降も調子よくいければいいけど、iPhone OS 3.0の発表が午前2時にあるらしいから、明日はそれを調べるのに時間を使ってしまうかもしれん。

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航空機事故50年史を読んで

航空機事故50年史――第一人者がはじめてすべてを明かす (講談社+α文庫 (G8-10)) (講談社プラスアルファ文庫)

      

買ったきっかけ:
「事故のモンタージュ」を読んだ後に、もっと最近の事故を含めたまとめみたいな本はないかなと航空事故関係の本をAmazonで探していて見つけたからです。

たくさんある航空事故の本の中でも新しく、古い事故から最近のものまで広く扱っている点が決め手でした。

感想:
航空安全に対する提言で終わっている点でただの事故分析本とは一線を画していると思います。航空安全にはそれを好きでたまらない人間の参加が必要だと主張されていますが、大いに賛同します。

過去の重大な事故をだいたい扱っていますが、他の事故関係の本で頻出の「テネリフェのジャンボ衝突事故(wikipediaの記事)」が紹介されていないなど文庫本に収めるためにはしょっているような箇所もあります。また、個々の事故についての解説が短いと思う場面もありました。

文庫本であることが、読みやすさにもつながっていますが、同時に紹介事例の不十分さと解説不足にもつながっていると思います。

おすすめポイント:
事故だけではなく、航空創世記に飛行機がどのように発展していったかなどの、100年の航空史をおさらいすることができるのがよかったです。

航空機事故50年史――第一人者がはじめてすべてを明かす (講談社+α文庫 (G8-10)) (講談社プラスアルファ文庫)

著者:加藤 寛一郎

航空機事故50年史――第一人者がはじめてすべてを明かす (講談社+α文庫 (G8-10)) (講談社プラスアルファ文庫)

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ウインチマンオーラル模擬

今日は某航空部の学生と監督が日野までウインチマン試験のオーラル模擬をするためにいらっしゃった。

今回は事前に、オーラル試験やウインチマンになる前に知っていてほしいことをまとめ、うちの航空部の現動力主任にチェックしてもらったり、過去のウインチマンミーティングでの気になる赤報告をまとめたり準備をした。

オーラル模擬は2時間程度で平穏に終わった。

某航空部はウインチマンのいない時期があったため、「ウインチマンとはどう育てるものか」から、体制を再構築しなければならない状態だったために、このようなことになっている。

うちの航空部は毎年ウインチマンを育てているので、意識しないが一度空白ができてしまうとそれを埋めるためにそうとうな努力が必要なのだなと思った。

今回のために作った資料はうちの航空部にとっても有益なものになると思う。

こういった学校や学年を超えた交流があるのも航空部の良さかなと思った。

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はい、消えた-

明日のウインチオーラル模試の資料作りに確認しようとした動力委員会の議事録メールが消えていた。

あいふぉーん!

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日曜だけど登校

今日は日曜ですが、学校に行きました。

QuickLook(長いので以下QL)の設計をしなきゃと思うからです。

QLはパソコンにUSBでつながるテレメータからの情報を取り出し、保存、表示するソフトです。このソフトは観測ロケットが打ち上がっている本番の5分間を稼働率100%で動かなくてはなりません。しかし、そのためのテスト環境は十分と言えず、私がテストすることできない機能を実装し、リリースしなければならない可能性のあるものです。

テストできる機能以外には責任をとれないので、テストできる機能のみで構成できないかと頭を抱えています。

しかし、要求されている機能が何なのか、抽象的な説明が多く困っています。

分かる範囲で作ってなるべく仕様変更耐性が高くなるように作るしかないかなと思っています。


話は変わって明日は某大学の学生がウインチマン試験を受けるにあたってオーラルの練習がしたいというのでその試験官役をやります。

うちの大学にはそういう習慣が全くないので、うちの航空部にとっても役にたつと思われます。

明日のために、ウインチマンとして知っておいた方がいいことをまとめたりしたので、自分の知識の再確認になりました。

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iPhoneで使ってるアプリを書いてみる

iPhoneを使い出して2週間経ったので、現在使っているアプリを紹介してみようかと思います。

  • ウェザーニュース タッチ

ご存じウェザーニュースの情報にアクセスするためのアプリです。無料で1時間単位の予報を知れるの便利です。妻沼においてもね。

  • AeroWeather

同じく天気系のアプリです。飛行場のMETARやTAFを取ることができます。横田のTAF、METARは妻沼でも気になる情報ですから、便利です。妻沼において。

  • あらたにす

面接で「朝刊で気になった記事は?」と聞かれたとき対策用にニュースを読むのに使っています。もちろん普通に新聞が取り上げるニュースを知りたいときに使うのがメインです。

  • 乗り換え案内

検索した駅名の履歴から検索できるところとかはなぜ、普通の携帯電話では登録とかが必要な機能がiPhoneなら登録なしでかつ無料で使えるので気兼ねなく使えます。遅延情報を確認できる点も便利です。

  • 東京アメッシュビュー

東京近郊の雨雲レーダーの画像が見られます。雨雲が近づいているか、後どれくらい雨が降りそうか予想したいときに便利です。

  • V-Cockpit GPS

iPhoneの加速度センサやGPSを使って、飛行機の計器風に姿勢や速度などを表示します。さらに、周囲が暗いときにガラスに計器を投影する疑似HUD機能もあります。

  • Milpon

Remember The Milkでプロアカウントを買うほどには使わないけど、iPhoneでRTMを使いやすくしたい人にはぴったりのアプリです。タスクの追加と完了ぐらいにしか使ってませんが、ネットにつながらないときでも使えるので気に入っています。

主に使っているのはこんな感じです。

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久々に楽しいプログラミング

昨日から観測ロケットのQuickLookの仕様固めを始めています。

観測ロケットプロジェクトに途中から参加しているので、略語が分からないことをはじめ詳細を確認していくところから始めています。

そのおかげか、実装に必要な情報が足りないことが判明したりして、当初想定していたQuickLookの機能が実装不可能であり、QuickLookの構成を変えたりしています。

そのため、QuickLookの仕様、機能が固まるには時間がかかりそうです。

でも、1週間後くらいには動いていた方がいいらしいので日曜登校でがんばらないとダメっぽいです。

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レノボは二次から三次になりました。

先ほど電話があり、レノボ・ジャパンは三次面接(最終面接)に進めると言うことになりました。

一次面接の時も面接の翌日に合否の電話がありました。判断が速いですね。

面接の合否はどこもこれぐらいの速さなのかな?
他の会社の面接をまだ受けてないので比較できません。

今のところ、学生側にとって厳しい就活になっているという世間の印象とは全く違う雰囲気を感じています。

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免許を受け取りました。

九段下の東京航空局に行って、免許をもらってきました。

あまりにも作りがあっさりしているので汚したり、折ったりしないように気を使いそうな免許です。

去年の5月から考え始めた、グライダーの免許取得がやっと終わりました。

色々相談に乗ってくれたり資料を貸してくれた先輩、後輩のみなさん、ハワイでお世話になっみなさん、子供の勝手を理解して支援してくれた両親。

みなさん、ありがとうございます。

そして、今後ともよろしくお願いします。

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成績開示

iPhoneで学校の成績照会サイトにログインして確認してみました。

成績照会サイトがどこにあるのか分かりづらかったです。うちの学校のサイトが分かりにくいと思っているのは私だけではありません。

で、成績の方はと言うと、無事に後期は全部とれていました。M2で講義を履修する必要はなさそうです。

パソコンに比べて画面が小さいとはいえ、どこでもネットにつながり、パソコン向けサイトを見られるiPhoneを改めていいなと思いました。

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誰かに見られている気がする

「なかのひと」によると今日の17時50分に日本IBMからこのブログにアクセスがあったようです。

この日本IBMと表示されるIPアドレスの中にレノボ・ジャパンが含まれている可能性はあるのか?

これまで、ThinkPadの記事を書いても「日本IBM」からのアクセスはあっても、「レノボ・ジャパン」からのアクセスは観測されていません。ThinkPadの事を書いているのにそれは不自然です。そうなると日本IBMはレノボ・ジャパンを含んでいると思うのが妥当と思います。

ということは、このブログが今日面接をしていただいた人事の方や技術者の方々に見られている可能性があると言うことになります。

今までも、なかのひとによって、いろんな企業からアクセスがある可能性があることを知っていましたが、面接したその日の夕方にアクセスがあるとなるとなんか照れくさいです。

面接で質問をどうぞと言われたときに、「学生のブログを探したりしますか?」と尋ねればよかったと面接から学校に帰ってから思いました。

次に面接に呼ばれたら、絶対聞きます。

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スペースシャトルの落日を読んで

スペースシャトルの落日~失われた24年間の真実~

      

買ったきっかけ:
どこかのブログで紹介されていたのと、宇宙開発の象徴的存在のスペースシャトルが「だめだめ」と批判している点で気になりました。

感想:
痛快です。

自分が航空宇宙学科卒のため、耳に痛い感じになるかと思いましたが、あまりのスペースシャトルの「だめだめ」っぷりに唖然とし、それを爽快に切っていく文章が痛快でした。

おすすめポイント:
スペースシャトルはすばらしいものというイメージがありますが、それを完全に打ち崩してくれる点がおすすめです。

ページ数が240ページ程度ですのですぐに読める点もおすすめです。

著者は自身がスペースシャトルはすばらしいものだと思っていたのにそうではなかったことに気づき、「自分の頭で考え、判断する」ということを強く訴えています。

人が言っているから正しいではなく、本当に正しいのかを自分で考えて判断するのは大人として、技術者になろうとしている人間として忘れてはならないと思いました。

それを思うと日本が独自に有人宇宙開発をやる必要性ってあるのだろうかと思う。人が行った方が柔軟にできるとか言いますけど、本当に人間じゃなきゃできないんだろうかと思い始めてます。

スペースシャトルの落日~失われた24年間の真実~

著者:松浦 晋也

スペースシャトルの落日~失われた24年間の真実~

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レノボ二次面接

レノボ・ジャパンの二次面接に行ってきました。

すごい緊張して大和事業所に行きました。

人事の方に緊張してますねと言われたような気がしますが、よく覚えていないくらい緊張して始りました。

面接官の自己紹介、自分の自己紹介、プレゼンテーション、互いに質疑応答というような内容でした。

後半はあまり緊張してなかったし、支離滅裂なことは言ってないと、思います。

英語について聞かれたのが印象に残っています。ハワイでライセンスとったのが役に立ちました。

結果は2週間以内に連絡があるそうです。

会場から最寄り駅に歩いている時に、クイックルックのこと話せばよかったとか、教官手配のことも言えたなとか、まだ持ちネタあったなと思いました。

どーなるんだろね。

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リーダーシップを考えて

明日の面接のテーマが「リーダーシップとは?」なので、昨日に引き続き考えて説明用の資料を作っていました。

経験を踏まえてという要求もあるので、昨年のインターンシップでグループワークのリーダーをやったことを思い出したり、航空部の歴代主将を思い出したりしていました。

インターンシップと航空部の2つの事例から共通点を洗い出したりしました。
しかし、安易な結論に結びつけようとしてしまって、分析が浅いと思います。

結論を急がなくて済むように時間をかけるべきだと思いますが、時間があると怠けてしまいがちなのが、弱点かなと思います。

明日、面接官がどういう感想を持ってくれるか楽しみです。

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新たな資格

航空局から自家用滑空機の技能証明の交付を受ける資格ができたと通知が来ました。

やっと来たねー

交付税で3000円かかるんですね。

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完璧な書類は

今日は学校に行きました。

学校に行っても、最近は履歴書やエントリーシートを書いたり、郵便局に持っていったりで研究してません。

履歴書やエントリーシートを清書なのに書き間違えたりして、妥協したくないけど、時間も限られてるし、どこかで完成だと認めなくてはいけません。

ミス防止のえんぴつで下書きした上で書いているにもかかわらず、間違える自分にがっかりです。

レノボ・ジャパンの二次面接のためにリーダーシップについても考えていました。
プレゼンの持ち時間が15分なのですが、あきらかに時間が余りそうです。
1分にまとめるのとは違う難しさがあります。

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まとめる

先日、他大学の学生のウインチマン試験受験に当たっての最後のチェックという大役が降ってきました。

今回はその大学の航空部の監督まで参考にしたいと言うことでいらっしゃるようです。

なので、その場の思いつきでどうにかできません。

準備のために、ウインチマンになるんだったらこれくらい知っていて欲しいなと言うことや、試験でこんな事が聞かれていましたよというような事をまとめていました。

それよりも先に就活の面接準備をしなければ。

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NHKスペシャル「宇宙飛行士はこうして生まれた」を見て

宇宙飛行士の試験と言えど、民間企業の採用試験と同じく、問題解決能力や協調性などの要素を観察していることが分かりました。

閉鎖環境でLEGOのロボットを作るグループワークは昨年夏のインターンシップのグループを思い出しました。

しかし、求められるレベルが高いです。

30代でそれなりの実績を作れるような人間でなければ、宇宙飛行士にはなれないのだなと思いました。

それは単純に本人の問題解決能力だけではなくて、周りとの協調性やグループを引っぱる統率力などすべてを含めて高い水準になければならないのだと思いました。

最後の面接がNASAというのは、結局日本人はNASAの力で宇宙に行かせていただいているという立場に過ぎないことを分かりやすく示していました。

だからといって、日本が有人宇宙飛行技術を持つべきかどうかは疑問があります。自前で有人技術を持つためのコストと持ってからのコストはNASAに飛ばしてもらうコストと比較して安いように思えないからです。(これは定量的比較ではありませんよと予防線)

うちの研究室にも宇宙飛行士になりたい人がいます。きっとこの番組を見ていたことでしょう。どういった感想を持ったのか聞いてみたいところです。

最後に、私は宇宙には行ってみたいですが、仕事で行くのはいやです。

本題とは関係ありませんが、NASAのロボットアームの訓練装置とおぼしきものにThinkPadが備え付けられていました。ああいうところで使われる製品を作るのもいいねと改めて思いました。

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キャンセル

明日の妻沼の用事がキャンセルになった。

その事実を知ったのは大宮を過ぎてからだった。

あいにく湘南新宿ラインが特別快速だったもんだから、
上尾まで行ってしまった。

携帯電話が存在しなかったら、妻沼まで行っていたはず。

携帯電話の普及が連絡の敷居をいっそう下げてしまい、
連絡や確認がぎりぎりにしてしまうのかなと思った。

今回は、個人の数時間で済んだが、
確認の遅れがもっと大きな影響を与える場合もあるだろう。

ほうれん草の重要さを実感した出来事だった。

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航空部との関わりは

9日は妻沼で全国大会のウインチをやる予定です。大会でウインチをやるのは実は初めてです。

曇り時々雨の予報なので競技するかどうかが怪しいです。でも、行かなきゃならないのです。

さらに、他大学の航空部員がウインチマン試験を受けるにあたってチェックしてもらいたいと頼まれました。

人に何かを頼まれるのは信頼されている証しだから誇らしいし嬉しく思います。

しかし、いつまでもこういう関わりができる訳ではないので、今後の関わり方を考えていかないといけないなとも思います。

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1週間iPhoneを使ってみて

2月27日にiPhoneへ機種変更したので、iPhoneにしてから1週間が経ちました。

全体的な感想としては、SFが現実になったような感じがするマルチタッチインターフェースはすばらしいと日々思っています。

■アクセサリ

使っているアクセサリは、Simplismのシリコンケースパワーサポートのアンチグレアフィルムだけです。iPhone購入日に買った以外のものはありません。

ケースはほこりが付きにくいアンチダストコーティングがなされているそうです。ほこりは付きますが、比較対象のケースがないのでコーティングの効果があるのかないのかは不明です。

アンチグレアフィルムのさらさら感で爽快に操作できます。

■メールの着信

当初、メールの着信を知らせるのが画面の変化のみで、ポケットに入れていると気づきにくいのが不便じゃないかなと思いました。

しかし、実際のところ家や研究室ではiPhoneを机の上に置いていて、iPhoneがメールを受信したときにiPhoneの画面が点くので気づきます。そして、電子メールとは本来非同期なコミュニケーションツールなのだからこれでいいと思います。

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メールが消えたのは

iPhoneで受信したメールの一部が消えてしまったのはパソコンで同期させていたソフトが原因のような気がしています。

Shuriken2008でiPhoneのメールを同期していたときにはメール消失が起きましたが、ThunderbirdでiPhoneとのメールの同期をするようにしてからはメールがなくなると言うことは起きていません。

これからはThunderbirdメインに変更しようかな。

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ヒストリックカー試乗会

3月21日と22日にお台場のMEGAWEBでヒストリックカーの試乗会があります。

走っているところを見かけることすらないようなクルマに乗れるわけで何とも貴重なイベントです。

貴重なのできっと混み混みになる気がします。

でも、デロリアンとか乗ってみたい。

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IBM適性検査に行ってきた

IBMの適性検査に行ってきました。

情報処理適性検査というペーパーテストでした。

表の行や列をいれかえたり、要素を変えたりする操作をしたり、数列の次の項を推測したり、文章題の計算問題を解きました。

正直な感想としては集中して取り組めたので楽しかったです。


一次選考に進めるかは、3月26日から4月3日までに進める人だけに連絡が来るそうです。
連絡が来ればいいな。

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追いコン

今日は、航空部の追いコンでした。

例年通り、餃子の王将でした。

しばらく、餃子は見たくないくらい餃子を食べました。


これからも航空部に関わっていくんだろうかと思いました。


ちなみに明日はIBMの適性検査です。がんばろう。

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請求額が50,000円を超えました。

昨日の夜にソフトバンクからパケット代が5万円を超えましたという恐ろしいSMSが来ました。

早速、今日ソフトバンクのお店に行って問い合わせました。

結論はキャンペーンを使っているために、そういう通知が行くだけであって、実際の請求は定額の中に収まるはずですと回答をもらいました。

紛らわしいったらありゃしないね。

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富士重工業Webテスト

富士重工業は紙のエントリーシートとWebテストをもってエントリーと扱います。
エントリーシートはもう送ったので残りのWebテストをやりました。

内容は計算、文章題、英語、パーソナリティでした。

計算は電卓ありでしたが、使わないでやろうと思いました。でも、1回だけ使いました。問題はどこかの項が空欄になっていて当てはまるものを選ぶものでした。分数と小数が混じった式は面倒でした。約分とか素因数分解がパッとひらめければ、何とかなる内容でした。

文章題は就活に関する文章を読んで著者の言いたいことはどれかというような問題でした。一応時間内に全問解答しましたが、合っているのかどうかは微妙です。

英語も文章題で、与えられた文が本文に合うかどうかを答える問題でした。だいたい合ってるような気がします。

パーソナリティは4つの性質のうち一番当てはまるものと一番当てはまらないものを選ぶ問題で、60問以上ありました。疲れました。

これで富士重工業のエントリーが終わりました。

エントリー落ちせず、ちゃんと面接まで行けるかな?

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何回目かの航空部同期飲み

何回目かの航空部同期飲みがありました。

自分が就活中だから、どの企業志望してるの?とかそんな話にもなりました。

そして今回も4人がそろわず、全く首都大らしいと思いました。
首都大の「ばらばら気質」というのはうちの代から始まったのだろうかと思った。
OB会が数年前に組織されるぐらいだから、代々のものかもしれない。

まぁ、それはいいとして、次回こそちゃんと4人そろいますように。

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受信したメールが消える

そろそろiPhoneに慣れてきましたが、まだまだ独特の操作感が心地いいです。

しかし、許せないのが受信したメールの一部が消えること。

昨日もそうでしたし、今日も消えました。

消えるメールと消えないメールがあります。その差は何?

パソコンでも受信するようにしたからなのかな?

もう少し調べてみる必要がありそうです。

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ソフトバンクのメール

auからソフトバンクに変わったのでメールアドレス変わりましたよメールを送った人からの返信の一部が消失しました。

削除してないのに、表示されなくなった。

なにこれ?

ソフトバンクってこんなの当たり前か?

iPhoneだから?

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トラックバックスパム

最近、トラックバックスパムが多くて困る。

いちいち削除するのが面倒だ。

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